晩酌まとめ 夏田冬蔵 酒こまち、浦霞ゆず酒、丸昌、共栄堂 橙、ペティアンナチュールロゼ、不倫とスシロー

浦霞のゆず酒ですが、あまりにも鍋に合いそうで、思わず「悪気なく水炊きにつけて食べたい。ぽん酢に入れるとかじゃなく、塩いれただけでもぽん酢代わりに旨そう」なんてことを蔵元さんがいらっしゃるところで言ってしまいました。

「できればそのまま呑んでいただきたいです」と言われました。

冬は蜂蜜とお湯を入れても美味しそうですね。


健康的にゆず酒を呑んでおしまいにする予定だったのですが、呑み足りなかったので結局ビールを呑み、いつものように日本酒を呑み、〆にワインまで呑んでいます。

とんでもない酒豪ですね。

わたしは、

夕食×お酒、おつまみ×お酒、お風呂上りにお酒

など自宅で気分と肴、お酒を変えて飲み続けるのが好きで、そうすることを自宅2次会、自宅3次会などと呼んでいます。

日本酒の苦味については、体調によっても左右されるのであてにならないところはあるのですが、このように書いておけば次開栓したものでも確認して、自分の味覚表現のブレ(なにに対する感想にブレが少ないか、大きいか)を知ることができます。

宮城にまるごとバナナというものがありますが、秋田から来たばかりの頃はバナナボートと呼んでいました。

6月に呑んだ、夏田冬蔵の感想はこちら。

MちゃんやO和田くんと呑んだ日のことですね。

これは週に何度も思います。

『なんであんなに酒呑んだんだろう』

それと似たものに

『なんであんなライン送っちゃったんだろう』

というものがあります。

丸昌の飲み会記事はこちら。

好きな寿司ネタはイワシ、アジ、秋刀魚、ぶりです。

スシローはスマホから単品注文、クレジット払いが出来るので、『遅い時間まで出かけて夕飯を作る時間はないけれど、自宅でゆっくり寿司でもつまみながら酒を呑みたい』というときに使っています。どんなに大行列であっても、時間指定で予約さえしておけばレジで受け取るだけです。

イベントに持って行くぶんと自宅用に購入した共栄堂の橙。重厚感のある味わいでした。

翌日以降味や香りが馴染んで、初日よりも美味しいなと思いました。
色は、サーモンのようなオレンジ色です。

せっかくなので載せてみました。
最近は呑みに行くことが多いのであまり購入しないのですが、1か月か2か月に1度はこのように秋田から日本酒を取り寄せています。

この日届いたお酒はまだ一本も開けていません。角右衛門は秋刀魚の塩焼きと刺身に合わせたいなと思っているのですが、今年は秋刀魚が不漁で叶いそうにありません。

いわしはよく獲れるようで、代わりにいわしでとも思うのですが、自分でお刺身にしたり美味しく調理する自信がありません。

偽装不倫というドラマをHuluで見ていました。

けっこう生々しい、女性不倫アルアルな内容で、あー、わかるーなんて思って見ていました。
浮気、不倫の口裏合わせなどに何度か使われていますが、知らない間に使われていることもきっとあるでしょう。友人の旦那さんから連絡がきたときには一旦無視をして、必ず友人に連絡をすることにしています。


女の不倫は盲目ですが、用意周到で冷静です。


不倫ドラマといえば、『あなたのことはそれほど』というものもアルアルなホラー不倫ドラマでしたが、どちらも旦那さんが悪者に見えてしまうような場面が多くつくられています。そして、女には罪悪感が無い。

ペティアンナチュールロゼの感想はこちら。

千極煮干で汁なしの混ぜそば共和国を食べながらビールを呑んできました。
近いのでよく行きます。

量が多くて食べきれないのが申し訳ないのですが、ビールに合うのでつまみ代わりに食べています。見ていたらまた食べたくなってきました。

量が多いのでお腹がいっぱいで、眠くなります。

千極煮干の感想記事はこちら。

お酒は20歳になってから。のんべーほど、酒量はほどほどに。